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平沢進・P-MODEL等のニューウェイヴと私の日常を……

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2018.09.30 Sunday

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2018.05.03 Thursday

【感想】初めてサバゲーに参加してみて分かった27のこと。【初心者,未経験者】

先日、後輩にお願いして初めて参加してきました!!

と言う訳で、今回は!!
サバゲー(サバイバルゲーム)を初めてやってみて分かった27のこと!!!!

そんな風に題しまして初体験の感想をざっくばらんに書いていきたいと思います!!


で、この記事を読んで頂きたいターゲット層なのですが、ズバリ!!
『サバゲーに興味あるけど、実際にどんなもんなのか分からない未経験者』の方ですね。バリバリやってる人に訊いても良い風にしか言わないでしょうし、ネット上の専門サイトも右に同じです。好きなことなんだから悪い風には言いません。しかし初めの一歩踏み出す前って、逆にズッポリハマってない人の意見が欲しい所ですよね。良くも悪くもフラットな意見。それを今回書いてしまおうと言う話です!!助かりますね!!ちなみに私は、アラサー男性。デブ、運動神経悪い、人見知りの三重苦。全くもって向いていない人が参加した場合の感想になります。逆にそう言う人の感想が聴きたい方も少なからず居るんじゃないでしょうかね。てか居て。せっかく書くんだから。。。


さて、まず初めに参加する前の【私がイメージしていたサバゲー】について書いてみます。

・本当は人を殺したい人がする野蛮な遊び。
・戦争を軽んじている人がやる物騒な遊び。
・戦争オタク、軍隊オタクがやるマニアックな遊び。
・不良やら暴力的な考えを持った人間が集まってやる。
・野良猫とか撃っていじめてそう。
・64のゴールデンアイとか、スプラトゥーンみたいな感じ。

以上になります。
これがリアルなイメージでした。結構イメージ悪いです。でも程度の違いはあれど、世間的なイメージはこれに近いんじゃないですかね?初心者一人で参戦は嫌なので同僚・友達を数人誘ったのですが全員に嫌な顔をされて断られました。サバゲーの印象が悪いのか、私が嫌われているのか、それは神のみぞ知るお話。


そんなこんなで、逆に気になった為、前に誘ってきてくれた経験者後輩くんと二人でサバゲーに参加してきました!!
条件としては、後輩に家まで迎えに来てもらって、服・装備一式を後輩に借りて、至れり尽くせりの状態で参加です!!

ちなみに、これから書いていく内容は「経験値1」の私が独断と偏見で書いていく内容なので、場所が違ければ内容も変わることも多々あると思います!!ですが、その辺は華麗にスルーしてください!!何故なら「経験値1」は比較が出来ないから♪

それでは、思ったことを27つもアホみたいに羅列していきたいと思います!!


《会場について》
1.知らないだけで県内にいくつかある。
サバゲーの話なんて通常生活において全く耳に入って来ないので知りませんでしたが、調べてみると県内に数ヶ所あったりします。「えっ!?そんなところにもあるなんて初めて知ったよ!!」とかなります笑。やはり広い土地が必要みたいで田舎によくあるみたいですね。逆に街中には屋内フィールドなるものもあるとか。ちなみに関東で言うと、一番盛り上がっているのは千葉県らしいです。なんで?

2.一日中楽しめるが参加費が高い。
私が行ったフィールドは、10時〜17時の1日券が3500円でした。相場は3000円〜4000円程度らしいです。1日楽しめるイベントとしては妥当かもしれませんが、安くは無いなと思ってしまいました。アルバムが1枚買える値段です。ラウンドワンのスポッチャ等でも1日2500円程度。それに体育館等と違って人数で割る訳ではないので余計に高く感じてしまいます。なのでイベントとしては妥当ですが、月に何度も行く趣味としては、なかなか痛い出費だなと思いました。

3.途中で来て、途中で帰っても良い。
値段は1日券で均一ですが、途中で来て途中で帰っても問題無しです!!チームの人数があまりに偏ってしまった場合はチームを組み直してくれます。私が参加した日も、午後から参加する人も多かったですし、午後3時頃に帰る人も居ました。後述しますが、チーム戦と言えどその辺に関してはイメージよりとても緩く軽い感じでした。


《装備について》
4.装備を揃えると高い。
サバゲーに最低限必要なものは、ゴーグル・フェイスマスク・エアガン(?)の3つでしょうか。ゴーグルとフェイスマスクは、急所(眼・歯)に弾が当たることを防ぐために必ず着用とのことでした。この二つは数千円で買えるのでしょうけども、何と言っても銃が高いです。一番安くても2万円強します。相場は4万円〜くらいな感じでしょうか。たまに参加するくらいじゃ普通に手が出ませんね。これに私の場合は、キャップ、ネックガード(?)、迷彩服、予備玉ベルト(?)、ハンドガンホルスター、ニーパッド、ランニングシューズと言う出で立ちで挑みました。靴以外ほとんど後輩からの借りものです。自分で揃えるとなるといくら掛かるんでしょうかね。しかしまぁ、帰るころには自分の銃1丁と迷彩服くらいは欲しいなと思いました。思っただけですが。

5.装備品はレンタル出来るが、高い。
上記に書いた様な装備は、サバゲーフィールドでレンタル出来る場合が多いです。なので何も持って無い人が手ぶらで行っても借りればゲームに参加できます。ただし、一式借りると3千円〜5千円程度かかるようで、参加費と併せると6千円〜8千円とかになってしまいます。それって普通に高い(汗)。しかし一式揃えるとなると数万〜十数万円掛かってしまう(汗)。それも高い(汗)。非常に悩ましい所です(汗)(汗)。初回は、可能ならば経験者さんに借りましょう。で、足りない部分のみレンタルしましょう。私の場合は、ニーパッド(膝当て)のみ300円で借りました。かなりの頻度で膝をつくのでニーパッドは絶対に借りましょう!!

6.コスプレテンションは最初だけ。
ゲームが始まるまではフル装備の自分を「インスタバ栄えや〜♪」とかインスタやってないのにハシャいでましたが、実際は着てしまうと近くに鏡も無いですし、自分が迷彩服ソルジャー姿なことを忘れます。ましてゲームが始まると、もうそれどころじゃないので完全に忘れます。私が行ったフィールドではお昼休みに参加者全員で集合写真を撮ってくれてホームページにアップしてくれました。後輩が行っている別のフィールドでは、ゲーム中もカメラマンが写真を撮ってくれるそうで、無駄に格好つけて止まってみたりするらしいです(笑)。まぁ何度も参加すれば当たり前になるかもしれませんが、あとで写真見返すとやっぱり"かなり良い思い出"になりましたね。全身迷彩服姿なんてまぁ〜人生でやらないですから!!しかし、再三言ってますがやってる最中はそれどころじゃないんですけどね(笑)。

7.銃は色々な種類があるが、威力に規定がある。
銃にはハンドガン,スナイパーライフル,散弾銃,マシンガン,色々な物がありました。更に電動ガンやらガスガンやらなんやかんや動力(?)の違いもあって、みなさん持っている銃は千差万別でした。尚,ゲームで使える銃は、試合前にスピードガンで測定をして規定値以下の確認が取れれば使用可能になります。これに私はビックリしました!!だってねぇ。散弾銃と一球入魂の銃だったら、一球入魂の銃の方が威力強そうじゃないですか!!と言うか、それじゃないと使う意味無いじゃないですか!!しかし実際は上限は一緒。「それならみんな散弾銃選ぶんじゃないの??」と後輩氏に尋ねたところ、「当てれば良い。ってだけじゃない楽しみ方があるんです!!」とのこと。なるほど。分かるわ。

8.銃は、連射と単発の切り替えが出来るものが多い。
てっきり連射(フルオート)の銃と、単発(セミオート)の銃は別々なのかと思っていましたが、スイッチで切り替えが出来るみたいです。ゲーム前に「今回のゲームはフルオート可です!!」やら「セミオートのみです!!」やらアナウンスがありますので、その指示に従って設定しましょう。個人的には、当て易いが当たり易い「フルオート戦」より、一球入魂な「セミオート戦」の方が好みでした♪


《参加者について》
9.参加層。一人で来ている人も多い。
参加者は3〜5人組程度で来ている人が多かったです。私は後輩と2人。あとはカップルも居ました。一人でフラッと参加しに来ている人も多かったです。年齢は20代後半〜40代くらいが多かったですかね。いかんせん出費が多いので学生さんにはキツいのかもしれません。モロ社会人の私がキツいんですからね(笑)。あとは、圧倒的に女性より男性の方が多かったです。これは私が行った回がそうだっただけかもしれませんが、でもやっぱり男性の方が多いんでしょうかね〜。イメージ。でも女性のサバゲー姿も素敵だったけどな〜。

10.服装も様々。
私は後輩に借りた迷彩服を着ました。やはり迷彩服の方が多かったですが、SWAT姿の人や、別の軍隊の服の方も居ました。Tシャツ・ジーパンの様な姿で参加している人もたくさん居ました。実際コスプレでやる人もいるとかで、何着てやっても良いらしいです。しかし、半袖は弾が当たると痛そうなので、着て行くもん無い人でも長袖・長ズボンで行くことをお勧めします!!あと汚れるので、捨てても良い服とかね(笑)。

11.初回は一人じゃキツい。
一人で来ている人も多いと書きましたが、あくまでその人たちは慣れている人達です。ルールやマナー,注意事項などもスタッフからアナウンスされますが、言うて基本事項のみで詳しい説明されません。別に他の参加者から直接注意されることは無いでしょうが、暗黙の了解や、流れ的なものはあるっぽいので、やはり初心者のうちは経験者と一緒に行くのが無難だと思います!!どうしても経験者で一緒に行ってくれる人がいない場合は、初心者で3〜5人くらいのグループを作って「初心者で何も分からないのですが!!」と言うスタンスで行くのが良いと思います。初っ端から一人で行くのは、アウェイになると思います。


《ゲームの概要》
12.思っていたより"スポーツ"である。
なんでしょう。一番イメージと違ったのがコレですね。"人殺し勝負"と言うよりかは、"雪合戦"の別verって感じでした。全然物騒じゃないです。確かに武器が銃の形をしていて、服装も迷彩服等でどうしても戦争的な残忍さと結び付けてしまいがちですが、やってみるとホントに"スポーツ"って感じです。テクニックを競い合う感じなので、柄の悪さは無いです。むしろ様々な点で普通のスポーツよりお互いを尊重し合っているんじゃないかと思うくらいでした。ビックリ。

13.ルールがシンプルで誰でも参加しやすい。
これもビックリですが、基本的なルールが非常にシンプルです。相手の陣地のスイッチを押す若しくは全員倒せば勝ち。2チームに分かれてスタート地点に集合。隠れる、近づく、撃つを繰り返す。撃たれたら「ヒット!!」と叫んで手を挙げて退場する。これだけです!!細かいルールに違いはあれど基本的にこれだけ。誰でも簡単に参加できます!!しかし戦略を立てようと思えば無限大。これが楽しい(笑)。

14.色んなルールがあるが、どれも分かり易い。
相手の陣地のボタンを目指す「フラッグ戦」。撃たれたら自陣に戻って復活、復活値が規定値になったら負けの「カウンター戦」。医者役にタッチして貰えれば復活出来る「メディック戦」。最初に攻守を設定する「攻防戦」。自軍にスパイを紛れ込ませて行う「スパイ戦」。ハンドガン縛りの「ハンドガン戦」などなど。基本的な動きは同じですが、ルールが多数あって飽きずに楽しめます!!しかも分かり易いので初心者でも心配無しです!!

15.言うほどチーム感が無い。他の参加者と喋らなくても良い。
てっきりチーム毎にしっかり攻め方とか戦略とかを詰めるのかと思っていましたが、実際にはほぼ個人戦だったので安心しました。未経験者が入ると嫌な顔されたりとか、怒られたりとかするのかな(汗)。迷惑掛けてしまったらどうしよう(汗)。なんて不安の塊でしたが、ホントに全然関係無しです。スタート位置が同じってくらいで後は、全然喋らないでも大丈夫です。そもそもゲーム毎に自由に参加,不参加も選べるので両チームの人数すら一緒で無い時が多い訳です!!なので未経験者でも、その辺りは心配しないで大丈夫です!!一番心配する部分でしょうがね(笑)。

16.1ゲームが短い。
イメージと違って1ゲームが15分前後と短かったです。自分が撃たれたら終わりの場合は更に短い訳です。それを何度も繰り返す感じです。間に休憩を挟むのでそこまで疲れないですし、短いゲームを何度も行うので無茶や新しい戦法など気軽に行うことが出来ます♪

17.休憩エリア,参加エリアに分かれており、休みたい時は出ないで良い。
着替えや装備の準備をする「休憩エリア」と、実際にゲームを行う「参加エリア」が明確に分かれています。「ちょっと次のゲームはパス(汗)」と言う時は、スタート地点に集合の合図があっても休憩エリアに留まっていれば自動的にパスされます。上記の通り、チームの責任等はそんなに気負いしなくて良いので、疲れたら休んでしまいましょう。夏の屋外フィールドは、居るだけで疲れてしまうので脱水症状等にも注意です。ちなみに私の行ったフィールドは、男性は休憩エリアで適当に着替えていましたが、女性用の更衣室は別にありました。


《ゲームを体験してみて》
18.銃は簡単に撃てる。
今回は後輩が貸してくれた銃を使ったのですが、引き金を引くだけなので初めてでも簡単に撃てました。簡単に撃てただけで無く、試し撃ちで40m先の的にも簡単に当てることが出来ました。ビックリ。こんな簡単に当たるの!?と言うのと、こんな遠くまで飛ぶの!?!?のダブルビックリでした。モノによるのかもしれませんが、今回私が借りた数種類の銃は全部簡単に扱えました!!未経験者でも問題無しです。

19.重い銃は重い。
当たり前の話かもしれませんが、重い銃から軽い銃まであるみたいです。後輩は"木の銃(?)"にこだわっている様で、なおかつ私のことを力持ちと勘違いしていた為、"重いが精度の良い銃"を選んで貸してくれました。普通に重かった。普通に腕が疲れた。銃を撃つのは簡単なのですが、正しく"持つ"のがなかなか理解出来ずに苦しみました。正しく持てないと重い銃は重いです。待機の時も重かったし。もっと一般的な銃は軽いらしいのですが、後輩のは全て重かった。腕がパンパンになった。

20.まぁまぁ体力がいる。
これは攻め方にもよると思うのですが、基本的に球から避ける為に"中腰ダッシュ","中腰待機"が基本です。この時点でなかなかツラいのですが、それにプラスして銃やらマガジン(替えの弾)やらハンドガンやらを腰に付けているので装備が多くて走りづらいです。これで全力疾走するんですから運動不足の私にはツラかった(笑)。なんて、大変そうに書いてみましたが、実際は"ダッシュ2割","待機8割"程度なので実質動いている時間は短いです。加えて、ゲーム中のドキドキ感で興奮しているのであまり体感では疲れません。気持ちは疲れてないんですが、身体が疲れている謎の状態になるとかならないとか(笑)。

21.撃たれても言うほど痛くない。
ホームページに「ゴーグル,フェイスマスクは必須です。眼や歯を怪我する恐れがあります。」などと書いてあったので、これ当たった時にどんだけ痛いんだよ(汗)。と不安でしたが、実際には当たっても「いってぇ(> <)!!」と一瞬思う程度でした。距離にもよるのですが、だいたい"しっぺ"くらいですかね?しかも、当たったら「ヒット!!」と手を挙げれば連続で撃たれることはありません。と言うか、"痛さ"より"撃たれた悔しさ"の方がよっぽど勝るので、なんにも心配することありません(笑)。

22.当てられないので無く、見つけられない。
前述の様に、銃を撃つのと的に当てることは初めての人でも出来ます。しかし、とにかく相手が見つけられません(笑)。フィールドは壁やらベニヤ板やら車やら林やら、ギミックが沢山あるのでそこに隠れてチラチラ見ながら撃ちます。パンパン壁に相手のBB弾が当たる音がするので顔を出して弾が来る方向を探ります。どこにも居ません。意味不明(笑)。どこに居んだよ?と長時間顔出していると撃たれて終わります(笑)。悔しい!!ホントにどこにいるか見つけられないんですよ!!悔しいー!!

23.弾は意外と避けられる。
意外なことに、ある程度の距離があれば弾は避けれます。壁から顔だけ出している状況ならば漫画の如しで避けれます!!しかし気付かないと避けれません。眼で認知出来れば避けられるのですが、それ以外は無理です。撃たれる時は気付かない内に撃たれています。悔しい(笑)。逆を言えば、1発目で当てなければ避けられてしまうのです。当たんねぇって!!悔しい(笑)。

24.壁の隙間から狙撃される。
フィールドの障害物は壁的なものなら完全に弾を防げますが、ベニヤ板・丸太などは意図的に穴や隙間が開けられております。「まぁ〜窓くらいの大きさなら注意するけども2〜3cmの隙間なら大丈夫っしょ!!」っと思っていると、その隙間から撃たれます。信じられない!!

25.一面のみの障害物が多い。撃たれる。
フィールドには思ったより障害物があるんですが、二面ある障害物が意外と少なく、一面だけだと非常に不安です。まず、相手の目的地に対して縦に設置されている一面の障害物は、防御としてノーカウントです。横に設置されているものしか使えません。しかし横に設置されている障害物でも一面なので脇に回り込まれたらガラ空きです。思いっきり撃たれます。じゃあどうすれば良いのでしょう。周りを気にしつつ果敢に攻めるしかありません!!撃たれます。

26.スコープ覗いて撃つまでに時間が掛かる。撃たれる。
40m先の的でも当てられるのは銃の上についているスコープを除いた場合です。スコープを覗くと全体が見えませんので敵が探せません。普通に全体を見回して敵を見つけても、スコープで覗いたころにはもう居ません。敵を見つけてスコープを覗かないでそのまま撃つと当たりません。一発で当てられないと相手に気づかれて隠れられてしまいます。尚且つコチラの場所がバレて撃たれます。どうしろって言うんだ(笑)。

27.マナー・注意点(聴いた限りの)。
・迷彩服を着てフィールドの外に出てはいけない。(周囲の人に悪い印象を与えかねない)
・試合前に参加エリアで弾を撃ってはいけない。
・休憩エリアに居る時は、銃を撃てない「セーフティポディション」にする。
・参加エリアから休憩エリアに出る場合は、銃からマガジン(替弾)を外す。弾捨て場所に撃ち込んで空にする。セーフティポジションにする。をやらなくてはならない。


まぁ、ざっくばらんに書いていったので内容まとまっていませんが、無理矢理まとめると...

総評:サバゲーは、めっちゃくちゃ楽しい!!興味ある人は、1回で良いから絶対にやってみるべき(*^▽^*)!!!!


 

 

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2018.09.30 Sunday

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